徒然なるぬこたん(*´Д`)ハァハァ〜活動方針は『ぬ こ た ん (*´Д`)ハァハァ』

| CALENDAR | RECOMMEND | ENTRY | COMMENT | TRACKBACK | CATEGORY | ARCHIVE | LINK | PROFILE | OTHERS |
つみれ団子とたけのこの炊き合わせ 21:04
[元記事] 月と言えば

スー・パー・ムーーーン!!!(*´Д`)ハァハァ



まぁ私はぬこたんの記事を読むまで全く気にもかけておらず、普通に見過ごしたわけですが、、、

そこから少し強引に結びつけた「鶏団子とたけのこの炊き合わせ」!
久々のぬこたんレシピということで、速攻コピーさせていただきました!!(*´Д`)ハァハァ

なんですが、今シーズン、たけのこ料理は既に一度挑戦していまして、、そして下ごしらえで軽く失敗していたということもあり、今回は団子は既製品のつみれで妥協し、たけのこの下ごしらえに注力することにしました!


スーパーで売られている最小単位が2コセットなので、余ってしまうのは覚悟の上で、、、


皮を剥きます。
ここが結構曲者でして、その気になればどんどん剥けてしまい、中身があれよあれよと少なくなっていきます。
ただ、やはり外皮は食べられませんので(食べることも出来ますがかなり辛いです、、)、割り切って皮がかなり剥きにくくなるまで剥いたほうがよいです。黒い部分が先端に残るくらいまで、私は剥きました。


ちょいわかりづらいですが、たっぷりの水に浸します。


ファイヤー!!(*´Д`)ハァハァ
この煮出す過程が重要で、本来は米ぬか等のアルカリ性物質とともに下茹でしたほうがよいとのことですが、私は水オンリーで1時間たっぷり煮出しました。


茹で上がったらしばらく常温放置で冷まします。


ここまでこればかなり柔らかくなっており、サクサクに切ることができます。
つみれ団子は既製品で妥協(*´Д`)ハァハァ


ダシ汁やらみりんやら酒やらで再度煮込みます。


先端部分をさらに少し削り、、、
じゃじゃーん!!完成です!!!


食べてみると、なるほどやはり下茹で状態で売られているたけのことは風味というか食感が違いますね!特に味はいい意味でクセがあるように感じました。
いろいろ調べてみると、生えた直後のたけのこをタイミング良く採取して高級食材として生で食べることもあるとか、、、うーん、たけのこ1つにしても、奥が深いよぬこたん(*´Д`)ハァハァ

残り半分は冷蔵庫に保存してありますが、また違う食べ方してみよっと♪
| 料理 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by BlackChubby - ログピに投稿する
【ぬたこん】陰陽座 奇子 を弾いてみた【(*´Д`)ハァハァ】 21:18


■全体
・手塚治氏の渾身の鬱漫画「奇子」を題材にした曲です!ぬこたんが数奇な運命に弄ばされる「奇子」とその母「すえ」の魂の叫びをドラマティカルに歌い上げております(*´Д`)ハァハァ
・2ndアルバム「百鬼繚乱」の最後から2曲目のポジションという非常に重要な役割を与えられたぬこたん渾身の一作です。
・「あなたたちは狂っています!人間の皮を被った醜い鬼です!!」とまでぬこたんに言われた日にはもう立ち直れないくらい(*´Д`)ハァハァしちゃいますよね!!


■ギターL
・のっけのイントロの主題が非常に重要で、ここでスタートを上手く切れるかで残り9分の出来に影響します。
・Aメロ、サビのリフは非常にベーシックで、ちょいタメ気味でぬこたんの歌を引き出す感じで、Bメロのメロディは非常に美しいですが、ここもバッキングに徹することが大事かなと。原曲だと左右のギターの他に真ん中あたりにクリーンギターが入っていて、あの印象的なナチュラルハーモニクスを奏でているわけですが、今回はライブ版に則り、こちらのパートでディストーションで弾いています。バッキングの中でここだけ弾き方が切り替わるので、結構難しいです。
・随所にハーモニックマイナーのキメが出てきます。ここもタメ具合とミュート具合で聴こえ方がかなり変わってきますので、神経使うところですね〜。
・ソロは密室に閉じ込められた奇子の哀愁と不条理をギターに込める感じで、スライドとビブラートが肝です。フレーズの綺麗なソロですね〜。
・ソロ後はバンド全体で超絶変拍子タイム。そしてこの曲の濡れ場である幼女ぬこたん&人妻ぬこたんの迫真のセリフが始まります。そのセリフを横耳で聴きつつ、ギター的にはリズムが迷子にならないよう必死に(*´Д`)ハァハァしないといけません。
・最後の陰旋律使ったキメもタイミングがかなり取りづらく、事前に個別練習を余儀なくされます。そして何よりも曲が長い上密度も濃く、最後まで弾ききること自体かなり大変です><


■ギターR
・ギターLと似ているかなと思いきや、割と違っている、ということで大半の部分は覚えなおしになります。。。
・イントロのソロはスライドをうまく効かせたいところ。Bメロはぬこたんのメロディやリズムの一部を組み込んだ流麗な旋律ですね。コード感とメロディをうまく共存させるのが肝要かと。
・変拍子のところは、ギターLの上3度をハモる感じです。ドラムを聴くにも結構複雑な叩き方をしているので、テンポを体で覚えてしまったほうが早いですかね(;´Д`)
・アウトロのソロはかなり広い音域をオクターブで動きます。左手のコントロールが問われますね〜。

| 演奏 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by BlackChubby - ログピに投稿する
絶界の鬼子母神!!!!!(*´Д`)ハァハァ 00:12
絶界から生還しましたよおおおおおおお!!!!!!(*´Д`)ハァハァ


ちゃんとしたぬこたんライブ2回目となる「絶界の鬼子母神」ツアーファイナル、千秋楽@NHKホール、行ってまいりましたぁぁぁぁぁ!!!!(*´Д`)ハァハァ

先週末、私の大好きなゲームが発売され、ほぼ徹夜でプレイした極限状態で臨んだぬこたんライブ、本当にアッチの世界が見えかけた、そんな素晴らしいライブでございました!!!

■全体
・第一部、第二部の構成で、第一部で「組曲〜「鬼子母神」」をMCなしの通しで行った後、15分の休憩を挟んでいつものライブという流れでした。
・開演前には、会場を「鬼拵村」に例えた粋なアナウンスが流れ、携帯電話の電源OFFを促されましたが、なんとNHKホールはデフォルトで電波圏外という絶界仕様!!全てはぬこたんの手の内だとでもいうのでしょうか、、、、(*´Д`)ハァハァ
・会場は3階席までほぼ満席。私は残念ながらかなり下手側の席でして、音はあまりいいとは言えませんでした、、、ただその中でもぬこたんの声だけは私の心にしかと届いておりました(*´Д`)ハァハァ 結構残響が強くて、ギターの音もソロ以外は埋もれた感じになってしまっていたのが残念><

■メンバー
・ぬこたん
ネ申という言葉すら生ぬるいほどの存在感でした。。。とりあえず土下座して謝りたくなるような、ただただひれ伏すしかないような、そんな気迫の篭ったボーカル。その中でも第一部の再現率はアクセントやビブラート、タメ具合など、非常に高いレベルで実現されており、非の打ち所がありませんでした。
第一部後半になるともう世界にどっぷり引き込まれてしまいましたが、恐らく並々ならぬ集中力をもって臨んでいたのではないかと思います。

服装について、第一部は「静」を意識した紺色の着物、髪型も前髪の分け目を非常に狭くし、敢えて顔を見せないようにしているように見受けられました。
「鬼子母人」では噂の「禎サマバージョン」で登場。黒と山吹色の打掛を羽織り、黒い履物を履いて登場です。
ぬこたんはライブではいつも裸足であることは、一部のぬこたんファンの間では有名な話ですが、このときだけは履物を履いていました。陰陽座のライブでは非常にレアで、思わずその履物で蹴られたいと思ってしまいました(*´Д`)ハァハァ
第二部では昨年の「谺」に似た衣装で、上だけ白金色の着物となっていました。アンコール2回目からは絶界の鬼子母神ツアーTシャツを身に纏い、全身全霊のパフォーマンス。

MCはこれといって特筆すべきところはありませんでしたが、全編に渡って(*´Д`)ハァハァ


・兄上
基本、真紅のベース「村正」を携えて演奏。兄上のボーカルのキレもよかったなぁ。
最後のMCでぬこたんに「よく頑張ったね」というところで、もう私が感動のあまり泣いてしまいました(´;ω;`)


・マネキソ
緑のレスポールとか灰色のレスポールとか。アンコールではSGになってました。
小学校2年生の頃のマネキソの画像うp!


・カルカソ
「鬼拵シティ」の名言を生み出す相変わらずのセンス。全編に渡ってワッシュバーソのN4を使用。ただ、私の席ではあまりバッキングの音は聞こえなかったなぁ、、、DVDに期待!
だが、プレイはやはり上手いですね。鬼子母神通しで余裕持って原曲通り弾けていました。生で聴くたびに実力の差を見せ付けられてぬこたんに(*´Д`)ハァハァ現実逃避したくなります。。。


・MA KO TO♪
今回のサポートドラマー「MA KO TO」タソ。
陰陽座メンバーの中で一際輝くイケメソ。そして声高っ!!身長は低め?ぬこたんやマネキソと同じくらいに見えました。
だが、そのドラムプレイはまごうことなき一流の音!鬼子母神はもちろんのこと、そこから更に2部の曲も普通に叩けていたのには脱帽です。
喰らいあうのドラムソロ、かっこよかったでぇ〜!


・アベさん
今回のサポートキーボーディスト「アベさん」。
MA KO TOとは逆に、身長高っ!!カルカソより高い!?
いやー、ほんと燻し銀的なメロディ弾きますね。引き立て上手というか。


■第一部 組曲〜「鬼子母神」
・啾啾
最初のピアノが聞こえてきた時点で会場大盛り上がり!!
私も負けじと「ぬこたん〜〜〜(*´Д`)ハァハァ」とどさくさにまぎれて叫んでいました!!!

マネキソが主題を弾き、次へ繋がるストロボがかっこよかった!!!


・徨
「はな(*´Д`)ハァハァ」

ぬこたんキタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!
しかしCDまんまで凄いクオリティでした。
ぬこたんのハモリがちょっと強かったかなぁ。私としては嬉しい限りですが(*´Д`)ハァハァ


・産衣
うおおおおおおおおおおおお!!!!!!
私がこのアルバムで一番好きな曲きたああああああ!!!!
ということで、聞き入っていたオーディエンスの中で私は既にテンションMAX、リミットブレイク状態でした。
ぬこたんの鬼気迫るボーカル、これが生のボーカルなのかと思わせられるほどの非現実性。
反魂香を意識してか、スモークもかなりモクモクと焚かれ、ぬこたんにいたっては太ももの下はもう煙!の状態(*´Д`)ハァハァ
そんななか、マネキソはソロの最中ワウペダルよく踏めていたな〜とギタリスト的な視点で感心しておりました。


・膾
背景が一転。洞窟の中のような模様が浮かび上がります。また松明にも火が灯り、、、
ぬこたんの突き刺すようなボーカルが激しいビートに乗っかります!!かっこよすぎる!!!(*´Д`)ハァハァ
このソロについて、以前タッピングを使っていると書いたことがありますが、全くもって使っていませんでした\(^o^)/
そうかー、全部スウィープでできちゃうのか〜〜!
カルカソ、アーミングもうまかったなぁ。。。。


・鬼拵ノ唄
今回の扇子曲!!!
会場のオーディエンスも我先にと狂ったように扇子を振る様は、まさに狂宴の如しでした。
しかし、初めてということもあって、扇子の振り方やタイミングが微妙にわからんww
ぬこたんの生のコブシが聴けて最高でしたわ〜〜(*´Д`)ハァハァ


・月光
スーパーぬこたんタイムキタ――(゚∀゚)――!!
どこまでがSEでどこからがアベさんの演奏だか微妙にわかりづらかったですが、ぬこたんの超絶ミラクルボーカルがあればそれでよいのです!!!
個人的に、この曲の再現率が特に素晴らしかったと思っています。ボーカルが非常に大きな割合を占める曲なので、出来が非常によくわかってしまうのですが、ぬこたんは期待を全く裏切らず、聴くものを皆(*´Д`)ハァハァさせていたと、私は信じています。
アベさんのピアノソロは、このライブで唯一アドリブ効かせていたところでした。
ただ、根底にあるのは歌の引き立てという原曲と同じ信念を感じることが出来ました。


・柘榴と呪縛
カルカソのアコギで幕を開き、兄上のベースが複雑なリズムを生み出していました。
そしてその上で健気にぬこたんのボーカルが被さり、ハイレベルなグルーヴを聞かせてくれました。(*´Д`)ハァハァ
マネキソはこのときは12弦ギターを使用。カルカソのアコギソロがちょっと小さかったのが残念><
そして兄上が幕を閉じている最中、ぬこたんは早々に袖に引き上げ、、、、


・鬼子母人
きました!!!今作のハイライト!!!視覚的にもハイライトとなるのはこれまでのツアーレポから調査済み!!
理由は、「禎ぬこたん」(*´Д`)ハァハァ
邪悪そうな打掛を身に纏い、これまで抑えていたステージパフォーマンスも全開です!!!
髪型も少し前髪を広く分けて、顔が良く見えるようになっていました。
そしてそのお顔は、、、、ひ、、ひぃぃいいぃいいぃっっっ!!(*´Д`)ハァハァ
特に中盤のソロパートのぬこたんのステージ前での動きは圧巻の一言!私は双眼鏡ごしに(((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブルしてました!!!開いた口が塞がらなかった。。。。
でもカルカソのソロもチェックしたい〜〜〜!!というジレンマに苦しむ(*´Д`)ハァハァ
実際、タッピングのソロはかなり左手ストレッチ効かせている(開放弦使っているから?)感じで、手の小さい私には難所となりそうです、、、、

そして、今回のライブで私にとって一番の、予想だにできなかった出来事が起きました。。。
曲最後、禎サマを再現するためステージ上でお倒れになったぬこたんから、禎サマの打掛を剥ぎ取った、、、剥ぎ取ったスタッフ、、、、、

「私と代わってください(*´Д`)ハァハァ」



・怨讐の果て
カウントで始まる「怨讐の果て」はなんか新鮮w

うっ らっ みっ のぉぉーーー
はっ なぁ〜〜〜〜(*´Д`)ハァハァ


・径
このあたりからぬこたんの動きが激しく、苦しみながらも遁走する様子を全身で表現されておられました。
カルカソソロ、あのレガート部分、タッピングも混ざっていたんですね。ただのレガートで済ませているのかと思っていたよぬこたん(*´Д`)ハァハァ


・紅涙
イントロとアウトロのソロはカルカソ、普通のソロはマネキソという役割分担になっていました。
本当はクランチのバッキングが心地よい曲なんですが、あまり聴こえなかったよ〜〜〜(´;ω;`)
だがそんな中、ぬこたんの渾身のボーカルはすさまじかったです!!!


・鬼哭
わー、もう最後の曲!?
というくらい、実際聞き始めるとあっという間でした。普段アルバムを通しで聴くことも多いですが、その比じゃなかったですね。
ぬこたんの怒りのボーカルが響き渡ります。曲調の割に、オーディエンスは大人しかったかなぁ?w
そしてカルカソソロが凄かった。この曲だけはぬこたんに匹敵するくらい見入ってしまいました。一発勝負のライブで、全く誤魔化さず全くミスをせず、あれだけの速弾きができるってそうそうないですよ。10年以上プロの一線でキャリアを積んできた軌跡を感じてしまいました。
原曲は最後急に終わってしまうのですが、ライブではジャーーーン!!とライブ的な終わり方で。そう来るとは思ってなかったので、びっくりしました><


■第二部
・焔之鳥〜鳳翼天翔
いやー、ここからはいつものぬこたんライブですね!
第一部では聞き入っていたオーディエンスも、拳振り上げまくりです!!
そしてここで初めてMCらしいMCが入るというww

・貍囃子
生で聴くのは初めて〜〜!
掛け声は「鬼子母神!」「鬼子母神!」
ぬこたんのお腹をポンポンしたい〜〜〜〜(*´Д`)ハァハァ


・煌
・甲賀忍法帖
・紺碧の双刃
・鬼斬忍法帖
この辺は去年のライブと同じ感じでしたね!
鬼斬は以前速いテンポで練習し過ぎたせいか、非常に遅く感じました〜〜(*´Д`)ハァハァ


・蒼き独眼
「最後に向かって燃えていくぞいいかぁぁ〜〜〜!!」
「おおーー!!」
ってあれ?もう最後!?w とここで第一部というものがあったことを思い出すw


・黒衣の天女
おおこれもライブでは初めて聴いた!
このサビ、大変そうなのにぬこたんはすごいねぇ(*´Д`)ハァハァ


・にょろにょろ
この曲ぬこたん成分100%ということで、ぬこたんヲタには堪らない曲です!!
しかもサビではステージ前でぬこたんが満面の笑顔で歌ってくださるという、、、、あぁ本当にきてよかったぁぁぁぁ(*´Д`)ハァハァ


(アンコール1)
・組曲「義経」〜悪忌判官
萌える最後を、、、、くれよぬこたん!!!(*´Д`)ハァハァ
イントロでマネキソにスポットライト集中攻撃〜〜!!


・がいながてや
何気にこれもライブで初めて聴くというww 何年もぬこたんヲタやってるのにw
「おーいっちにーのさんよいどぉーー」


(アンコール2)
・羅刹
おぉ、なんかアンコール前終盤というイメージが強い曲だったので、ここで来るとはおもわなんだわーー。
ライブの定番曲ですよねー(*´Д`)ハァハァ


・喰らいあう
「センセイ!」
ぬこたんセンセイ!ぬこたん(*´Д`)ハァハァし過ぎで動悸が激しくて苦しいです!!
MA KO TOのドラムソロ、かっけーー!手数に定評があるという噂は本当だった!!


(アンコール3)
・骸
・火車の轍
・卍
・わいら
・悪路王
いやー、この終盤で極楽地獄!!
メンバーの体力は底なしでしょうか!?
一度でいいから、卍のソロでぬこたんに叩っ切られたい(*´Д`)ハァハァ


(アンコール4)
・生きることとみつけたり
まだまだ会場には多くの人が残っていました。そんな中で最後の曲!
ぬこたんの出番は少ない?いえいえ、サビで客を煽るというウルトラ(*´Д`)ハァハァな役目がございます!!


最後、名残惜しさを残してツアーを終わらせることの大切さを兄上が説いて、終了!!
コンセプトアルバムの完全再現ということで、みんな良くがんばった!!ぬこたんよく頑張った!!とお褒めの言葉を賜り終了!!


あああああ、、、、終わってしまったーーー!!!(*´Д`)ハァハァ
しかし、1つの作品を、しかもコンセプトアルバムといういつも以上に世界観の固まった作品を作り上げ、リリースし、全国各地で完全再現を行う、、、、これ以上のことはないですね。
そのようなことができる環境に兄上は感謝していましたが、そのようなことを、しかも極上のクオリティでしてくれるバンドがいることにただただ感謝です。ぬこたんには土下座します。(*´Д`)ハァハァ


夏の「夏鶯の聲に酔う也」にもこれはもう参戦するしかありませんよーーーー!!!(*´Д`)ハァハァ
| その他 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by BlackChubby - ログピに投稿する
【ぬたこん】陰陽座 眩暈坂 を弾いてみた【(*´Д`)ハァハァ】 18:42


■全体
この世に 不思議なことなど 何も無いのだよ ぬこたん(*´Д`)ハァハァ

・はい、ということで最初の偏食つまみ食いは、かの本格憑き物落し的推理小説家である京極夏彦氏デビュー作『姑獲鳥の夏』を題材にした恐れ多くも忌々しいナンバーです!!ぬこたんにとってもデビューアルバムの実質1曲目ということで、「妖怪ヘヴィメタルとは何か」と、ある意味一番問われている曲なのかもしれません(*´Д`)ハァハァ
・メインバーカルは兄上でありますが、(´・ω・`)となるのはまだ早いです。中盤は正直ぬこたんの(台詞)独壇場!!小説で出てきたあの台詞やあのシーンをものの見事に再現しておられます。
・私は『姑獲鳥の夏』を読んでから(*´Д`)ハァハァに臨みましたが、やはり物語を知った上で(*´Д`)ハァハァすると全く違いますね!!これからもなるべく原典には当たっていこうと思います。

■ギターL
・もうこの頃からマネキソ、カルカソの役割分担は確立しているのですね。マネキソ=ベーシックパート、カルカソ=ベーシックorハモリパートという後の楽曲で見られる役割分担の基礎がこの曲にあります。
・イントロから終盤までだらだらと登場するメインリフ。シンプルに見えますが、結構オルタネイトを崩されやすいです。このリフも眩暈坂のあのだらだら感の演出に一役買っているわけですね。
・ソロは歌詞カードでは和合奏となっていましたが、曲のバランス的にリフを弾いていたほうがいい気がしたので、リフを弾いています。F#ディミニッシュ→Eディミニッシュの下降が「うへぇ」という気分にさせてくれます。

■ギターR
・メインリフは徐々に上ハモリを弾いていく感じになります。他にも割とカルカソ独自のフレーズが多いので、どこが違っているのかに注意していけばよいかと。
・中盤のディミニッシュソロはまさに眩暈坂を下っている感じになりますね。バックは7/4拍子ですが、ソロは3/4拍子のアルペジオを中心に短3度ずつ上昇していきます。
| 演奏 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by BlackChubby - ログピに投稿する
ぬこたん(*´Д`)ハァハァプロジェクト〜偏食つまみ食い編 22:20
これまでスコアブックベースで進めてきたぬこたん(*´Д`)ハァハァプロジェクトですが、偏食つまみ食い的にいくつかの曲を耳コピベースでぬこたんに(*´Д`)ハァハァしていきたいと思います。
# 鬼子母神を(*´Д`)ハァハァするのはスコアブックが出てから美味しく頂くとして、、、発売信じてますよぬこたん(*´Д`)ハァハァ

選曲は完全に私の好みとなりますが、基本的に各アルバムから1枚ずつまだ(*´Д`)ハァハァしていない曲を取り上げていこうと思います。

・眩暈坂(from 鬼哭転生)
・奇子(from 百鬼繚乱)
・組曲「黒塚」(from 煌神羅刹)
・空蝉忍法帖(from 封印廻濫)
・目々連(from 妖花忍法帖)
・鵺(from 鳳翼麟瞳)
・醒(from 醒)
・不倶戴天(from 魔王戴天)
・道成寺蛇ノ獄(from 魑魅魍魎)

耳コピしなきゃいけないのと、結構ボリュームある曲が多いので流石に毎週うpはできませんが、月1曲か調子よくて2曲ってところかなぁぁぁ。
オラに元気をわけてくれぬこたん(*´Д`)ハァハァ
| その他 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by BlackChubby - ログピに投稿する
絶界の下見(*´Д`)ハァハァ 22:34
その山(NHKホール)には 子を連れた鬼(ぬこたん)が 出るという


ぬこたんに(*´Д`)ハァハァすることが抑えきれず、2週間後に迫った千秋楽@絶界の鬼子母神ツアーの下見として、NHKホールに行ってまいりました!!

なんか昔、渋谷から道玄坂上ってNHKに行った記憶があるため、渋谷が最寄駅かと思っていましたが、NHKホールはNHKの中でも原宿(代々木公園)寄りにあるんですね!!(*´Д`)ハァハァ



下見では原宿駅から代々木公園経由してNHKホールに向かい、そのまま坂を下って渋谷へ抜けました。余裕で歩いていける距離です。得意技が散歩のぬこたんならば朝飯前でしょう。(*´Д`)ハァハァ

最近ぬこたんカメラの詳細機能を勉強中でして、今回はプリセット使わず、自分で設定して撮ってみました☆


人が写らない瞬間を捉えるのが大変でした、、、人大杉(*´Д`)ハァハァ

公演看板も激写!!(*´Д`)ハァハァ


字が小さい!!部分的に拡大!!(*´Д`)ハァハァ



見てください、歌謡コンサートに囲まれたこのぬこたんの浮きっぷりに!!
22日はコンサートという名の絶界が繰り広げられるのですね!!(*´Д`)ハァハァ

最近は限界まで鬼子母神を再生し、頭にインプットして臨戦態勢に入っています!!
本番の日が非常に楽しみです!!!!(*´Д`)ハァハァ
| その他 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by BlackChubby - ログピに投稿する
【ぬたこん】陰陽座 紅葉 を弾いてみた【(*´Д`)ハァハァ】 18:41



■全体
・鬼女 紅葉伝説をモチーフにしたぬこたんの甘く激しく切なく愛おしく麗しいナンバーです(*´Д`)ハァハァ 是非、歌詞に込められた意味をかみ締めた上でご清聴くださいませ。
・非常にアンサンブルに力が込められたナンバーで、緻密な計算の上に各パートが並べられています。16分をしっかり感じながら演奏したいです


■ギターL
・今回は音作りとリズムの改善を試みました。
・キモは随所で入るブラッシングでしょうか。パターンはシンプルなのですが、ちゃんと弾こうとすると結構神経を使います。
・そしてソロよりも難しい(と思われる)Aメロ2周目のバッキング。コード部分とベース部分の両方をギターで担当し、それぞれのパートが独立して聞こえるようミュートコントロールをしっかり行なう必要があります。
・ソロはタメ気味で泣き気味で感情表現できればよいかと。


■ギターR
・こちらも音作りとリズムの改善です。この手のミドルテンポ16ビートナンバーは左右でリズム合わせるのが難しいっ><
・リフについてはほぼギターLと同じです。サビ前のオクターブスライドからサビのリフに入る部分がかなり難しいんですがーーorz
・ソロはギターLの下を度数を微妙に変えつつハモり、スウィープの掛け合い→タッピングによるアルペジオ的アレンジと表情を変えて行きます。テンポはあくまで普通なので、走らずに足を見据えて弾きたいところです。
| 演奏 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by BlackChubby - ログピに投稿する
【ぬたこん】陰陽座 魔王 を弾いてみた【(*´Д`)ハァハァ】 13:38



■全体
・7thアルバム『魔王戴天』より、その名も『魔王』であります!!小細工なし!覇道をひたすら突き進むのです!!魔王ぬこたんってすごく可愛くて強そうですよね!!大魔王ぬこたんに世界を征服してもらいたい…(*´Д`)ハァハァ
・オクターブハモリの仰々しいイントロから重く激しく疾走する感じでスタートします。中盤の多彩な展開も見所で、能ボイス、デスボイス、変拍子あり、ピロピロソロありともうお腹いっぱい(*´Д`)ハァハァ


■ギターL
・リズムと音作りを中心に弾きなおしてみました!
・展開が非常に多彩で、ある程度頭に入れておかないと最後までたどり着けません>< そしてオルタネイト超重要!メタルとオルタネイトはやはり切っても切れないですね!!
・Aメロのリフは地味に手強いです。アップピッキングで入る部分は要注意。ベース含めリズムが一緒なので、ビシっと合えば気持ちいいところではあります。
・中盤のソロは5/4拍子で音価の伸びるところだけワウがかかっています。ピックアップはフロントかリアかで迷いましたがリアがしっくりきたのでそのままで弾いています。


■ギターR
・こちらもやはりリズムと音作りを中心に弾きなおしてみました!
・オクターブはギターLの3度上をハモっています。その他のリフはギターLとほぼ同じです。
・やはり中盤をどう乗り切るか、ですね。7/4拍子の陰旋法やタッピング&レガート絡めたソロなど、なかなか一筋縄ではいかない部分が多いです。ただ、どれもEmスケール内の音を使ってくれているので、ポジションを確認しながら進めていけば覚えやすいかなと思います。
| 演奏 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by BlackChubby - ログピに投稿する
マリアージュ・フレール「カサブランカ」 16:29
[元記事] リハーサル開始!


鬼子母神のリハーサル報告以上に、ぬこたんのお茶報告が楽しみでウハウハァハァ(*´Д`)ハァハァな今日この頃です♪

まずは、マリアージュ・フレール「カサブランカ」から。
例の如く、銀座本店で購入してきました!



カサブランカ類似品の茶葉の匂いもかがさせてもらいました。
小さなドラム缶みたいなものを持ってきて、試匂的なことをさせてくれるんですよね〜(*´Д`)ハァハァ



じゃーん!私はラクチンなティーパック版を購入!!
オペラのときもそうでしたが、箱を開けるとブワワーっと香りが漂うんです!!
このカサブランカはすごくいいミントの香りがしますよ〜〜♪



優雅なティーの時間をぬこたんに(*´Д`)ハァハァしながら過ごす至福のひと時、、、(*´Д`)ハァハァ
| 料理 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by BlackChubby - ログピに投稿する
【ぬたこん】陰陽座 龍の雲を得る如し を弾いてみた【(*´Д`)ハァハァ】 23:15


■全体
・本アルバムのテーマソング的位置づけにある正統派という言葉すら生ぬるい真っ向勝負のドラゴンソングです!!イントロからもうコテコテです!!
・力強くビートを刻むリズム隊の上で、ギターはたおやかにピーピー音を紡ぎ、ハモリを敢えて除外したぬこたんの声が天かける龍の閃きの如く轟きます!!キャーぬこた〜ん(*´Д`)ハァハァ


■ギターL
・リズムの補正を中心に弾き直して見ました。
・私の天敵、6弦ピッキングハーモニクスがここぞというときに登場します。
・スライドで音を繋ぐ箇所が多いです。アップとダウン、スライドする音域と速度をいろいろ試してイケているポイントを探しました。
・ソロは最初から最後までハモリでカチッと構築されてますね。タッピングもスウィープも全て敷かれたレールの上をなぞる感じです。こういうソロはどれだけバカ正直に正確に弾けるかどうかが鍵かなと思います。スウィープは運指上、アップ・ダウン時共にセーハしなければいけない箇所があるので注意です。特に後半の方は弾き難い〜。


■ギターR
・リズムの補正とチャカポコとソロを意識して弾き直してみました。
・カルカソパートにしては珍しく、白玉コードばかりです。真っ向勝負ですね〜。
| 演奏 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by BlackChubby - ログピに投稿する
| 1/13 | >>