つみれ団子とたけのこの炊き合わせ |
21:04 |
[元記事] 月と言えば
まぁ私はぬこたんの記事を読むまで全く気にもかけておらず、普通に見過ごしたわけですが、、、
そこから少し強引に結びつけた「鶏団子とたけのこの炊き合わせ」!
久々のぬこたんレシピということで、速攻コピーさせていただきました!!(*´Д`)ハァハァ
なんですが、今シーズン、たけのこ料理は既に一度挑戦していまして、、そして下ごしらえで軽く失敗していたということもあり、今回は団子は既製品のつみれで妥協し、たけのこの下ごしらえに注力することにしました!
スーパーで売られている最小単位が2コセットなので、余ってしまうのは覚悟の上で、、、

皮を剥きます。
ここが結構曲者でして、その気になればどんどん剥けてしまい、中身があれよあれよと少なくなっていきます。
ただ、やはり外皮は食べられませんので(食べることも出来ますがかなり辛いです、、)、割り切って皮がかなり剥きにくくなるまで剥いたほうがよいです。黒い部分が先端に残るくらいまで、私は剥きました。

ちょいわかりづらいですが、たっぷりの水に浸します。

ファイヤー!!(*´Д`)ハァハァ
この煮出す過程が重要で、本来は米ぬか等のアルカリ性物質とともに下茹でしたほうがよいとのことですが、私は水オンリーで1時間たっぷり煮出しました。

茹で上がったらしばらく常温放置で冷まします。

ここまでこればかなり柔らかくなっており、サクサクに切ることができます。
つみれ団子は既製品で妥協(*´Д`)ハァハァ

ダシ汁やらみりんやら酒やらで再度煮込みます。

先端部分をさらに少し削り、、、
じゃじゃーん!!完成です!!!

食べてみると、なるほどやはり下茹で状態で売られているたけのことは風味というか食感が違いますね!特に味はいい意味でクセがあるように感じました。
いろいろ調べてみると、生えた直後のたけのこをタイミング良く採取して高級食材として生で食べることもあるとか、、、うーん、たけのこ1つにしても、奥が深いよぬこたん(*´Д`)ハァハァ
残り半分は冷蔵庫に保存してありますが、また違う食べ方してみよっと♪
スー・パー・ムーーーン!!!(*´Д`)ハァハァ
まぁ私はぬこたんの記事を読むまで全く気にもかけておらず、普通に見過ごしたわけですが、、、
そこから少し強引に結びつけた「鶏団子とたけのこの炊き合わせ」!
久々のぬこたんレシピということで、速攻コピーさせていただきました!!(*´Д`)ハァハァ
なんですが、今シーズン、たけのこ料理は既に一度挑戦していまして、、そして下ごしらえで軽く失敗していたということもあり、今回は団子は既製品のつみれで妥協し、たけのこの下ごしらえに注力することにしました!
スーパーで売られている最小単位が2コセットなので、余ってしまうのは覚悟の上で、、、

皮を剥きます。
ここが結構曲者でして、その気になればどんどん剥けてしまい、中身があれよあれよと少なくなっていきます。
ただ、やはり外皮は食べられませんので(食べることも出来ますがかなり辛いです、、)、割り切って皮がかなり剥きにくくなるまで剥いたほうがよいです。黒い部分が先端に残るくらいまで、私は剥きました。

ちょいわかりづらいですが、たっぷりの水に浸します。

ファイヤー!!(*´Д`)ハァハァ
この煮出す過程が重要で、本来は米ぬか等のアルカリ性物質とともに下茹でしたほうがよいとのことですが、私は水オンリーで1時間たっぷり煮出しました。

茹で上がったらしばらく常温放置で冷まします。

ここまでこればかなり柔らかくなっており、サクサクに切ることができます。
つみれ団子は既製品で妥協(*´Д`)ハァハァ

ダシ汁やらみりんやら酒やらで再度煮込みます。

先端部分をさらに少し削り、、、
じゃじゃーん!!完成です!!!

食べてみると、なるほどやはり下茹で状態で売られているたけのことは風味というか食感が違いますね!特に味はいい意味でクセがあるように感じました。
いろいろ調べてみると、生えた直後のたけのこをタイミング良く採取して高級食材として生で食べることもあるとか、、、うーん、たけのこ1つにしても、奥が深いよぬこたん(*´Д`)ハァハァ
残り半分は冷蔵庫に保存してありますが、また違う食べ方してみよっと♪
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つみれ団子とたけのこの炊き合わせ



原曲だと左右のギターの他に真ん中あたりにクリーンギターが入っていて、あの印象的なナチュラルハーモニクスを奏でているわけですが、今回はライブ版に則り、こちらのパートでディストーションで弾いています。バッキングの中でここだけ弾き方が切り替わるので、結構難しいです。






ぬこたんにとってもデビューアルバムの実質1曲目ということで、「妖怪ヘヴィメタルとは何か」と、ある意味一番問われている曲なのかもしれません(*´Д`)ハァハァ
中盤は正直ぬこたんの(台詞)独壇場!!
小説で出てきたあの台詞やあのシーンをものの見事に再現しておられます。

マネキソ=ベーシックパート、カルカソ=ベーシックorハモリパートという後の楽曲で見られる役割分担の基礎がこの曲にあります。
シンプルに見えますが、結構オルタネイトを崩されやすいです。このリフも眩暈坂のあのだらだら感の演出に一役買っているわけですね。

他にも割とカルカソ独自のフレーズが多いので、どこが違っているのかに注意していけばよいかと。















キャーぬこた〜ん(*´Д`)ハァハァ


スウィープは運指上、アップ・ダウン時共にセーハしなければいけない箇所があるので注意です。特に後半の方は弾き難い〜。
